極度の乾燥肌にはSaiki(さいき)a保水治療ローション(医薬品)が効果アリ!

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Saiki(さいき)a保水治療ローション(医薬品)でどうにもならない乾燥肌が改善!

最近花粉症もあって、急に顔の乾燥がひどくなり、何を塗っても突っ張り、潤わず常に顔に不快感を感じるようになりました。

何か効くコスメがないかなーと探してたら、この小林製薬の『Saiki(さいき) さいきa保水治療ローション』を見つけたんです♪

この商品は、口コミ評価も高いんですね!

取り敢えず、様子見も含めてミニサイズ950円(税抜)を購入してみました。

Saiki(さいき)さいきa保水治療ローションってどんな化粧水?

小林製薬から発売されていて、大きさは2種類あります。

30g:950円(税抜)
100g:2,400円(税抜)

主な有効成分がヘパリン類似物質になりますので、乾燥肌さんなら1度は皮膚科で処方されたことがあるである「ヒルドイド(ローションまたはクリーム)」と同系統の薬といえます。

【商品の特徴】
1.顔にも使えるローションタイプの乾燥肌治療薬
2.有効成分が、肌の奥(基底層)から修復して、乾燥肌を治し肌の保水力を回復
3.乾燥をくり返す肌を、内側からしっかりと潤う乾きのない肌に導く敏感肌でも安心して使える⇒無香料・無着色・弱酸性・パラベンフリー・アルコール(エタノール)フリー

使用方法♪

朝と夜の洗顔後の化粧水前に10円玉くらいの量を使用しました。
とろみのあるローションです。

いつのまにかスーッと馴染んでしまいます。
しっとり系のテクスチャですが、割と馴染みが良く、ベタベタするタイプは苦手なので、これもこの化粧水の高ポイントのところです。
Saiki→化粧水→美容クリームの順番で使ってみましたが、箱のところにSaikiの後にいつものスキンケアと書いてあったので一旦この方法をとってます。

忙しいときはSaiki→美容クリームの日もあります。

このローションは、有効成分であるヘパリン類似物質は100g中0.3g、グリチルリチン酸二カリウムは100g中0.5g、アラントインは100g中0.2gの配合になっていますから、それらを合計した1g以外はその他の成分で構成されているということです。

有効成分が症状を改善するものであっても、「その他の成分」の中に肌質に合わない成分が入っている場合も考えられますので、使用する場合はまず成分表をよく見て、それからお肌の状態をよく観察しながら使ってみてください。

この商品は、使い続けて害は発生しないものの『医薬品』ですので化粧品のように日ごろのお手入れとして使うものではないようです。乾燥の症状がおさまったら、通常の化粧品に戻したほうがいいとのことです。

⇒小林製薬 Saiki(さいき)シリーズ公式ページを見る

他の方の口コミはどう?

”これほど乾燥に効果を感じる商品は初めてで本当に驚いています。
去年から急に頬の乾燥が酷くなり、冬や肌の調子が悪くなるとペロペロと皮がめくれてくるほどでした。
1年以上悩んだ皮めくれが2、3日ほどで治って、2ヶ月ほど使い続けた今では冬場にもかかわらず乾燥に悩むこがなくなりました!”@コスメより
”毎年この時期は乾燥で肌がかさつき、年々少しのケアでは治らなくなって 困っていましたが、今のところ乾燥なく効果抜群です”@コスメより

など、全体的によい口コミが目立ちますが、 医薬品ですから、効果が高いことと効果を早く実感できるところも評価が高い理由のひとつかもしれません。

ただし、医薬品でも肌に合わないことや副作用が出ることもあるので、肌の変化によく注意しながら使いましょう。

さすがの医薬品で優秀!しばらくリピートします!

だいたい2週間ちょっとくらいで使い切りました。

値段も高くなく、量的にもしっかり使えるので、極度の乾燥がおさまるまではリピートしたいです。

使用感も、毎年この時期は乾燥で肌がかさつき、年々少しのケアでは治らなくなって困っていましたが、今のところ乾燥もなく効果抜群です。

小さいサイズを買ってお肌も問題がなかったので、乾燥肌がおさまるまでは、再度化粧水の大きい方と、同シリーズの乳液を購入しようとしてるところです!

お肌が極度に乾燥している方や敏感肌の方は、お肌にあうかどうか確認するのも含めて、大きいサイズをいきなり買うよりも小さいサイズから購入するのがいいと思います♪

詳細はこちら↓からどうぞ!